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18 Oct 2000 - 2 Nov 2022
DECJANMAR
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歴史と実績に裏づけられた高い学術性と信頼性
ブリタニカ国際大百科事典Quick Search Version
日本語CD-ROM版

激動する世界の鼓動が聞こえるブリタニカ国際年鑑

世界の最高峰を誇る項目数。日常的、実用的な事柄から教育的、学問的分野まで、きめ細かく多様なニーズに対応した独特の構成。時代を担い未来をも標榜する価値ある情報源。




『Encyclopaedia Britannica』11版(1911年)
イラク
バビロニア文明発祥の地であり,肥沃な土地と地下資源に恵まれながら,国際的緊張のただなかにあるイラク。欧米はこの地をどう見ていたのか。約90年前の『Encyclopaedia Britannica』からオスマン帝国領であったイラクの項目を再録する。
1995年版『ブリタニカ国際年鑑』「特別リポート」
抗うつ剤の功罪
リチャード・レスタック(ジョージ・ワシントン大学医学部教授)
1980年代末に登場した画期的抗うつ剤「プロザック」。従来の抗うつ剤に比べ副作用が少ないこの薬は、当時一世を風靡し,肥満症の治療にまで用いられるようになった。21世紀の今日にいたるまで変わることのない,人々の薬に寄せる期待を振り返る。
1997年版『ブリタニカ国際年鑑』「サイドバー」
マイクロバンキング
ジョン・H.マシューズ(『エンサイクロペディア・ブリタニカ』編集者)
「貧しくても起業できる」。バングラデシュのユヌス博士が1976年に考案した融資プロジェクトは貧困層,とりわけ女性たちのやる気を喚起した。この興味深い金融システムには,経済再生への新たなヒントが隠されているかもしれない。


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